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伊野尾くんと有岡くんと猫。

何か楽しくなるとか、何か好きとかの感情。どうしてそう思ったのか考えるのって楽しい。

9人みんな魅力的なHey!say!JUMP⑥《有岡くん》

ゆるいメンバー紹介の最終回です。
前回の伊野尾くんの回から、熱いメンバー紹介に変わってしまっています…ゆるく見ている方、お気をつけください。

〈有岡大貴くん〉
ヒルナンデスでおなじみの有岡くん。
バラエティでは、いじられキャラで滑り倒す有岡くん。
その無邪気さは、女子の心を掴んで離さないに違いありません。

大ちゃんの「いのちゃんさー!」を聞いて好きになったことは、ブログを始めた時にお伝えしてると思いますが、それと同じ位、好きな発言があります。
それは…
「すげーーーー!!」です。
バラエティで何度も繰り出されるこの言葉が、なんかもう本当に可愛いんですよ。大ちゃんがこれを言ってる時は大抵楽しそうな時なので、私も自然にニコニコしちゃうんですよね。
このシーン見たら、絶対テンション上がります。仕事前に見てから行ったら、1日頑張れてしまう位の威力を持ってます。(大げさ??)

さらに大ちゃんのダンスですが、もちろん上手でかっこいいんですが、何よりすっごい元気に楽しそうに踊るんですよ。ホント癒されます。
そんな大ちゃんなので、かっこいい曲の時の男っぷりにみんなキュンとしてしまうんだと思います。
歌声も印象的で、JUMPの楽曲において重要なポジションだし、俳優さんとしてもかなり有望な感じがします。

私が大ちゃんを知ってから、ずっと思っていること、それは…
『大ちゃんて、少女マンガに出てくる男子そのものじゃん!』
ということです。
みんなに好かれてて、男子で集まるとふざけてばっかりで、いじられキャラで、でも思いやりがあって、照れ屋で、いざとなったら男らしくて…って。
少女マンガだよ!しかも王道のやつ!絶対!
そういうドラマがあったらいいのにーといつも思っている、気持ち悪い私です。

大ちゃんの内面で感じることは、穏やかな性格と優しい気遣いが出来る人だということです。JUMPのメンバーのワチャワチャ感は大ちゃんの存在によるものが大きいのかなと感じます。
どんな話をしてても、何気ない一言でさえも、ちゃんと相槌をうったり話をふくらませたり、つっこんだりする大ちゃん。いのちゃんにだけ雑だけど。
それって実は、簡単に出来ることじゃないのかなって思います。
そういう人がいると安心して話せますよね。

ここまで書いてきて気づいたんですが、私が感じる大ちゃんの魅力って、ほとんどが〝感覚〟ですね。
分析したくなるいのちゃんとは対照的で、大ちゃんの魅力は感覚にうったえてくる感じかもしれません。

大ちゃんが笑ってれば、みんな幸せ。
JUMPの特攻隊長!有岡くん。


また長くなってしまった…いのちゃんの時より、さらに気持ち悪い感じになってしまったかもしれません。

ゆるいメンバー紹介で、少しでもJUMPくんたちの魅力が伝わっていたら嬉しいです。
長い文章、読んでいただきありがとうございました!

次回はJUMPくんのバラエティについて書きたいかなーと思ってます!
たぶん!
キミアトラクション(通常盤)