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伊野尾くんと有岡くんと猫。

何か楽しくなるとか、何か好きとかの感情。どうしてそう思ったのか考えるのって楽しい。

才能を開花させていく伊野尾慧。【そして、誰もいなくなった #1 7/17】

伊野尾慧 ドラマ

バーテンダー日下瑛治、超楽しみにしてたよ!〟な大人女子の皆さまー。

いのちゃん出演のドラマ【そして、誰もいなくなった】が、とうとう始まりましたね!

ドラマの内容的にかなり好きなタイプのストーリーだったので、いのちゃんがこういうドラマに出演してくれてホントに嬉しかったし、とっても楽しみでした。

 

 

初回から全員が怪しい…誰が犯人か全くわからない展開に、ハラハラドキドキ!!

いのちゃんが演じる日下瑛治は、主人公・藤堂が通うバー・キングのオーナー兼バーテンダー

主人公を優しく癒すような役柄だから、あまり本筋のストーリーには関わってこないのかと思いきや…何かありそうです…これは楽しみだ!!

 

優しさの中に心の闇みたいなものを感じる、このシーンのいのちゃんの演技が好きでした。

日下「で、何で藤堂さんが被害者なんですか?」

藤堂「えっ?」

日下「誰かに恨まれていたとか」←笑顔で核心ついてるのがコワイ。

藤堂「えっ?」

小山内「こいつ顔も良いし頭も良いし、女にモテるから、誰かに妬まれてるって可能性あるかも」

藤堂「まさか…恨みも妬みも俺には関係ないよ」

日「いやいや、僕の経験上そういうことを言う人に限って恨まれてるもんですよ。自覚のある悪事より自覚のない悪事のほうがよっぽどムカつきますから」

〝恨まれてるもんですよ〜〟から、だんだん声のトーンが変わって 目つきが鋭くなっていく感じは、何かゾクっとしてしまいました。

優しい表情から一変して 何かを含んだようなクールな表情に変わるミステリアスな日下瑛治。←何かしら秘密があるんだよね…気になる…。

 

 それにしても、いのちゃんかっこ良かったですね〜!

カクテルを出す時も名刺を出す時も、いのちゃんの綺麗な指が際立っていたのが、とても印象的でした。

 

いのちゃんはやっぱり役者さんも向いてるなーって思いながら、ドラマを観てました。

前も書いたけど、いのちゃんて独特の雰囲気あるんですよね。

 存在感もあるし、これからどんどん演技力もついて演技の幅が拡がっていくと思うので、これからいろんな役を演じる伊野尾慧を観ることが出来るんじゃないかって期待してしまいました!

 

バラエティに、ドラマに…いのちゃんが新しいお仕事をする度に、今までしてきた努力と才能がどんどん開花していってますよね。

伊野尾慧はやっぱり只者ではないですね笑!

 

 番宣で出ていた【ドラマだPON!】では、食事をするシーンで、藤原竜也さんにごはんを大盛りにされてイタズラされたエピソードを話してました。←普通なら絶対笑っちゃうほどの山盛りだった笑。

きっと得意のコミュニュケーション能力で、共演者の方々と仲良くなって可愛がられているんでしょうね笑。

 

ドラマの続きが気になる…早く来週にならないかなー!

面白いドラマに大好きないのちゃんが出演してるなんて、ホント最高ですね。

来週の日下瑛治を楽しみにしてます!!

 

今回も読んでいただき、ありがとうございました。

キミアトラクション(通常盤)